1.安心安全の為に!

砂川堀の水害対策といった大きな事業のみならず、信号機の移設(水谷東地区、さくら記念病院前)や設置(鶴瀬西交流センター付近)、横断歩道の引き直しや目の不自由な方の為のエスコートゾーンの設置等、皆様の身近な声が実現しました。

水谷東さくら記念病院前

2.埼玉県が進めています!

一般質問や予算特別委員会等の機会をとらえ、和光富士見バイパスの延伸、上南畑産業団地の建設促進や水害対策を訴えてきた結果、バイパスはこの春に一部開通
産業団地は用地の買収が100%完了。水害対策として新たに新設公園に雨水を貯める事になり、貯水量の増量が実現しました。

開通間近の和光富士見バイパス

3.子どものために!

児童保護施設の視察や勉強会への参加等を重ね、議会質問等を通して施設の改善、体制の整備、退所後の支援を働きかけた結果、朝霞市に新たな児童相談所の設置が実現しました。他にもスクールソーシャルワーカーの常勤化や県立中の設置に向けた取り組みが前進しました。

予算特別委員会で知事に直接質問

1.県と市のパイプ役として

大野知事、星野市長と連携し、更に富士見市が発展し災害に強い安心、安全な街となるよう全力で取り組みます。

  • 上南畑産業団地の建設
  • 水谷調整池の完成 
  • 和光富士見バイパスの更なる延伸 
  • 県道ふじみ野朝霞線(都市計画道路水子鶴馬通線)の建設 等々
大野知事と意見交換

2.社会的に弱い立場の方々の為に

子ども達や、人生の先輩方、障がいをお持ちの方々が楽しく、生き生きと生活していける埼玉を目指します。

  • 子どもの貧困、虐待対策
  • 不登校、ひきこもり支援
  • 人生の先輩方がいつまでも元気に、住み慣れた地域でくらしていけるように地域包括ケアシステムの更なる推進 等々
児童養護施設を視察

3.当たり前の議会へ

県議会に行き「市議会よりも遅れている」と実感しました。
市民・県民の皆様にとって当たり前の感覚が通じる県議会となるよう粘り強く取り組みます。

  • 費用弁償を実費支給へ
  • 議員定数、選挙区割りをあるべき姿に!
  • 更にわかりやすく議論が深まる一般質問へ 等々
3回の一般質問

3.withコロナの時代に向けて

新型コロナウィルスの様々な影響を可能な限り低減する為、県としての役割を最大限発揮できるよう働きかけていきます。

  • ワクチン接種や医療、療養体制の更なる整備
  • 事業者の皆様に寄り添った支援 等々
草の根市議団と星野市長にコロナ対策を要望